今日は9時半から授業のはずが、長くてエキサイティングな夢をたのしんでいたらあっというまに9時40分、あきらめて11時の美学から出動。これまたおだやかですてきなおじさま先生。
午前中の哲学購読をやめて同じ時間にイギリス文化史を学ぶのもたのしそうだ、と 一瞬心が揺らぎそうになったけれど、曲がりなりにも哲学メジャーなわけだし、やっぱりカントやフィヒテを読むことにしよう。ブリティッシュティーパーティーの詳細を知らなくてもとりわけ困ることはない。
新しいフレンチの先生はとてもかわいらしくて、前回のクラスメイトもひとりいるので一安心。しかし新しく出会ったクラスメイトたちがあまりに低レベルな間違いを連発するので、少しがっかりする。中級クラスなんだからもうちょっとパッショネートに取り組んでいる人たちがいてもいいはずなのに、なんだかなぁ。
と思ったけれど、ほかの授業でのわたしをまわりの学生たちはときにそのように感じているのかも知れないな、ということに気づき強く反省、そして意気込む。うーん。もっとビジーに、ハードロックな毎日を!

2 件のコメント:
ハードロックなやえちゃん!すてき!
私もハードロックとかハードボイルドとか、やりたいなぁ
ハードボイルドな女の子なんて、もてなそう!うふふ
ねぇ、わたしたちいったいいつになったらトークができるんだろう?
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